深谷にぎわい夕市
- 日時:毎月 最終土曜日開催
- 場所:旧七ツ梅酒造跡(深谷町9-12)
『深谷にぎわい夕市』は、2010年11月から毎月最終土曜日に、旧七ツ梅酒造跡で開かれているマーケットです。野菜・和菓子・パン・花・お茶・生活用品などが安い値段で手に入ります。
同時にビンゴ大会やカラオケ大会、煮ぼうとうの無料試食会などのイベントも行われ、毎月たくさんの買い物客で賑わいます。ぜひ、旧七ツ梅酒造跡にお立ち寄り下さい!!



文文茶釜「24コマで愛を語る」
(A)東京神楽坂での座学
(B)埼玉深谷での映画鑑賞と現地見学会
(A)5月21日(土)15:00〜17:00
(B)5月22日(日)13:00 現地集合
(A)東京神楽坂のランドマーク毘沙門天向かいのビルの一角(東京都新宿区神楽坂神楽坂4-2 福井ビル202)
(B)旧七ッ梅酒造の深谷シネマ(埼玉県深谷市深谷町9-12)
(A)+(B):5000円(映画鑑賞券付き)
(B)のみ:3000円(映画鑑賞券付き)
竹石研二(深谷シネマ館長)
1948年東京都墨田区向島生まれ。27歳で横浜放送映画専門学院・一期生(現日本映画大学)浦山ゼミで学ぶ。卒業後、日活児童映画に勤務。その後、妻の地元埼玉県深谷市に転居し生協で働く。50歳を機に、NPO法人市民シアター・エフを立ち上げ、2002年7月商店街の旧銀行に「深谷シネマ」を深谷市と商工会議所と協働で開設。2010年4月、「旧七ッ梅酒造」の「酒蔵」に移転しリニューアルオープン。座席60席の街の映画館。「深谷シネマ」館長。映画「ゲゲゲの女房」「サイタマノラッパー」など映画出演も多数。
10名
氏名、電話番号、メールアドレス、申込人数をご記載のうえ、件名を[文文茶釜5/21申込み]としてナナツユメ実行委員会 nana@speaker-inc.comまでお申し込みください。
ナナツユメ実行委員会――新たな文化の波紋を酒造の蔵から
各地酒造関係の施設で京都伏見を応援する活動を行う。2011年度は「サウンドオブサイレント」(助成:財団法人アサヒビール芸術文化財団)を旧七ッ梅酒造にて通年開催予定。また東京神楽坂、銀座で京都や食を意識した講座、まちあるき、食事会、ワークショプなどを企画 http://ナナツユメ.com、http://7yume.org
●パリ国立高等音楽院と長年にわたりサイレント映画と音楽のコラボレーションに取り組むフランスパリのシネマバルザック館長と深谷シネマ館長の「映写機で愛を語る」ふたりの対談(スカイプ予定)。
●バスターキートン「カメラマン」ピアノ伴奏付上映会(19:30~)。神崎えり氏がパリ国立高等音楽院時代はじめてシネマバルザックに出演したときの思い出の映画に挑戦。
6月21日(火曜日)18:00~
旧七ッ梅酒造の深谷シネマ(埼玉県深谷市深谷町9-12)
●Jean-Jacques_Schpoliansky(シネマバルザック館長)
プロフィールはhttp://fr.wikipedia.org/wiki/Jean-Jacques_Schpoliansky
●竹石研二(深谷シネマ館長)
●神崎えり(無声映画伴奏ピアニスト)
国立音楽大学、パリ国立高等音楽院卒業。作曲・作曲理論・ピアノ即興演奏・室内楽の学位を取得。無声映画伴奏ピアニスト。
バスターキートンの「カメラマン」
1928年アメリカ、サイレント。古典的カメラをかついだ街頭カメラマンが最新鋭ニュース映画屋に転身してスクープに挑戦する。すべてを捧げて愛する彼女とデートする真剣な“ストーン・フェイス”には、泣き出しそうな悲壮感がただよう。(IVCの解説より)
2000円(当日券2500円)
収益は東北地方太平洋沖地震の義捐金として寄付
048-551-4592(深谷シネマ)
深谷シネマ(http://fukayacinema.jp/)、シネマバルザック(http://www.cinemabalzac.com/public/index/index.php/)、IVC株式会社
財団法人アサヒビール文化芸術財団
「学ぼう! 語ろう! 原発問題 何が問題か? 私たちに何ができるか」
6月25日(土)16:00〜18:00
旧七ツ梅酒造跡赤レンガホール(深谷シネマ隣り)
関根一昭さん(埼玉県小鹿野高校教諭)
『これだけは知っておきたい 高校生のための原発の基礎知識』著者
無料
6月25日(土)17:00〜
旧七ツ梅酒造跡東蔵ホール

現在、予定はありません。